MILESTONES
会社沿革

発展の記録01 / 17

















主な出来事
- 日本子会社が環境省によるリチウムイオン電池回収の認定を取得。
- 東南アジアおよび中国の事業チームを設置し、地域市場の開拓を推進。
- 系統用蓄電事業が引き続き拡大し、上半期末までの蓄電設備総出荷量が200MWhを突破。
- 上半期に1億元近くのシリーズA資金調達を完了。
- CATLと2025年度の300MWh蓄電池調達契約を締結。
- TAOKE Energyグループの本社・研究開発センターの建設を開始。
- 日本子会社が、日本の仮想発電所運営事業者(アグリゲーター)および電力小売の資格を取得。
- TAOKE Energyグループ日本地域本部の移転・集約を完了。
- 日本で開発する系統用蓄電所が50案件を超え、総開発容量が1GWhを突破。
- 栃木県小山市の蓄電所が竣工・系統連系し、TAOKE初のアグリゲーター運営案件となった。
- CATLと350MWhの液冷式蓄電池に関する長期調達契約を締結。
- 福岡事務所を設立。
- POWER POOL株式会社を設立し、蓄電所資産の運営と投資管理に注力。
- 上海淘科能源科技研发有限公司を設立(崇明生産・研究開発拠点)。
- 初の系統用蓄電プロジェクトが系統連系を完了し、運転を開始。
- 標準化した2MW/8.14MWhの高圧系統用蓄電システムを発売。
- 日本の蓄電市場で上位3社に入った。
- 日本で系統用蓄電所の開発事業を正式に開始。
- 日本で系統用蓄電システムの初受注を獲得。
- 日本の需要家側・発電側の太陽光・蓄電投資収益プラットフォーム「PVBAO」を公開。
- CATLの日本初のアフターサービス拠点となった。
- エネルギー管理システムEMS V1.0を開発。
- 初の発電側蓄電プロジェクトが系統連系し、蓄電事業を今後の成長分野と位置付けた。
- 盛弘股份と日本市場での独占提携契約を締結。
- 日本の太陽光発電クラウド監視サービスで上位3社に入り、太陽光発電業界のトップ10ブランドの一つに選出。
- 総合エネルギー遠隔監視システムSmartOM V1.0を公開。
- 発電側・需要家側の蓄電事業の計画を開始。
- TAOKE ENERGY株式会社を設立。
- 上海淘科新能源科技有限公司を設立。
- CATLと日本市場における戦略的パートナーシップを締結。
- TAOKE株式会社を設立。
- 日本にデータセンターを設立し、日本を主要な成長市場と位置付けた。
- フィリピンで太陽光発電所の遠隔監視事業を開始し、東南アジア市場に正式参入。
- 日本にデータセンターを設立し、日本を主要な成長市場と位置付けた。
- フィリピンで太陽光発電所の遠隔監視事業を開始し、東南アジア市場に正式参入。
- 香港にデータセンターのプラットフォームサービスを構築。
- 海外市場へ全面的に事業を転換し、順次18か国に展開。
- 日本の太陽光発電業界で知名度の高いブランドとなり、監視対象が1万発電所を超える唯一の海外プラットフォームとなった。
- 中国初の無料太陽光発電所設計ソフト「光伏宝」を開発し、月間アクティブユーザー数はピーク時に10万人を超えた。
- 中国国内の太陽光発電監視市場でシェア90%を突破。
- イタリア市場に参入し、欧州事業をさらに拡大。
- 太陽光発電用データ収集装置として世界初のテュフ ラインランド認証を取得。
- 世界の第三者太陽光発電監視市場で上位5社に入り、世界の太陽光発電監視メーカー統計報告に掲載。
- データ収集装置V1.0の正式版をリリース。
- 中国住宅都市農村建設部の再生可能エネルギー・建築用太陽光発電データセンタープロジェクトと接続。
- 欧州およびオーストラリアで商用運営を開始。
- 上海淘科网络技术有限公司を設立。
- 世界初の商用太陽光発電データクラウドサービスプラットフォームSmartPV(グリーン電力ネットワーク)を公開。
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